ツイッター上で以下の文章を発見し、昨夜味スタ内避難所の掲示板に貼っておきました。ボランティアセンターにて、メッセージを受け付けたらすぐにお知らせします!

味スタに避難してる浪江町の方々へ。権現堂字上柳町11-1大内接骨院の院長先生からコメントです。
「浪江のみんなバラバラになっちゃった(涙) 味スタに無事避難していたら元気出して事態好転するまで踏ん張ってて。こちらも忍の日々です。頑張ろう!」

ちなみに、院長御夫妻、御両親、御子息、全員無事です。現在、院長御夫妻と御子息は、宮城県名取市で被災者の方々の心身のケアをしながら避難生活を送られています。

2 コメント to “【伝言】味スタに避難してる浪江町の方々へ”

  1. 本日、3/31日付の朝日新聞夕刊に
    「整復師親子 心もほぐす。福島から宮城へ避難 ボランティア」
    という見出しで大内院長の記事が掲載されているそうです。

    • 院長先生ご本人からの情報です。
      今夜10時〜、テレビ朝日系列「報道ステーション」で現在の大内先生の活躍ぶりが紹介されます。
      時間にして3分ほどだそうですが、浪江町の方の目に止まるといいですね。

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