【報告】ボランティア体験記

ボランティアに参加していただいた皆さん、ありがとうございます!
感想や改善点などがありましたら、ぜひコメントよろしくお願いします。

味スタ避難所 待機ボランティア(携帯用)
by ちょうふネットテレビ


写真は、待機ボランティアスタッフさんの初日の様子。
初日は館内の様子を見学し、各チームの作業を体験。二日目からは、最前線で活躍してもらっています。

【報告】ボランティア体験記」への21件のフィードバック

  1. もろい

    待機ボランティア初日お疲れさまでした
    初の試みという事もあり
    御迷惑もおかけしたかと思いますが
    皆様には、本当に臨機応変にかつ協力的に活動していただき
    感謝でした。
    私も、皆さんの感想等お聞きしたいです
    今後の為にも、こちらをご覧になってる方たちの為にも
    ぜひ、お願いいたします!

    今日は、本当にありがとうございました!

    返信
  2. SONOP

    初日みなさんお疲れ様でした。私も登録させていただいたので、いずれ参加できますかね?どのような感じなのか、必要と思ったことなど、参加された方の声を聞きたいです。
    ちなみに鶴折は得意です(笑)

    返信
  3. exit

    本日、待機スタッフをさせて頂きました。
    一緒に活動された皆さん、お世話になりました。

    避難所内は、想像していたより、かなり落ち着いた雰囲気でした。
    待機スタッフの仕事についても、物資を抱えてあっちこっち動きまわる、
    というようなことはありませんでした(←私が勝手に想像していた仕事内容です・・・)。
    具体的に、私がやったことは、受付、ポスター作り、貸出し自転車チェック(鍵・パンクの有無)、
    掃除用コロコロの準備です。
    待機中は、折り紙で鶴を折ったり、鶴を折ったり、鶴を折ったりしていました。

    鶴を折っていると、時々子どもが入ってきて、自分の折った鶴を渡してくれました。
    途中で小学生ぐらいの男の子がニヤニヤしながら入ってきました。
    彼の腕には巨大なオレンジ色の折鶴が抱えられていました。
    36枚の折り紙で作ったそうです。
    素晴しくぶっ飛んだ発想です。将来が楽しみです。

    待機室の隣が、ちょうど子ども用のプレールームでした。
    待機していると、子ども達のはしゃぐ声が聞こえてきました。
    「キャーキャー」ではなく「ギャハハハッ」でした。

    今日はスタッフとしてお手伝いに伺ったのに、なんだか和んでしまいました。
    また明日もよろしくお願いいたします。

    今後スタッフをされる方、マジックペンやハサミを持参するといいかもしれません。
    今日、結構役に立ちました。

    返信
  4. 浅野

    学ばせていただいた、に尽きる一日です。
    ニーズに合わせて動く体制は素人の私にはほぼ整っているように思いました。
    ここまでを立ち上げて来られた皆さんのパワーと手作りな感覚に脱帽です。
    何より、避難しておられる方に「あたりまえの生活を」と願う視点が貫かれていてそれは一番大切なことを教わった気がします。
    ここから先自分にできるとしたら特別でない、静かな日常生活を「何かさせてください」と邪魔しないことだなあ、と思いました。
    次々に寄付にみえるお一人お一人の温かい気持ちが本物であると同時に
    その量がもう充分過ぎるほどの量であることもまのあたりにしました。難しいですね。
    時々プレイルームから伝わってくる子どもたちの元気な声と壁の振動は「いいぞ、いいぞ。」と嬉しかったです。
    私はたぶん最年長だったと思いますが楽しく仲間に入れて下さって皆さんありがとう。お会いできたことに心から感謝します。

    返信
  5. zumi

    僕も本日、待機スタッフをさせて頂きました。
    紅一点ならぬ、白一点、でしたがお疲れ様でした。
    避難所内の雰囲気は、exitさんのコメントにありますので割愛させて頂きます。
    避難所内の組織全体が、一刻一刻と変化する様々な状況(需要面、供給面)に柔軟に対応が出来るように流動的に活動をされているそうです。
    今必要なこと、今後必要となってくること…、様々なニーズに対応した形で活動する僕たち待機スタッフとしての役割を改めて認識させていただいた上で、明日以降もよろしくお願いします。

    返信
  6. Mioko Ogiwara

    初日参加させていただいたものです。
    上の方々のご説明のとおり、今日は本当にゆっくり談笑しながら、いくつかの作業を担当させていただきました。
    どんなものが足りているのか足りていないのか、どんなサポートがされているのかなど、
    やはり現場にきてみないと分からないことが多かったので、思い切って参加してみてよかったです。

    [味スタでの生活について]
    必要な物資:ある程度充足してきているように見受けられた(ものによってはあまりもある)
    生活のプライバシー:またできるだけプライバシーを守って生活ができるように努力・調整がされていることが分かりました。
    たとえば居室空間を個室を使える家族単位で一部屋を使えることができたり、大部屋であればパーティションで区切るなどしかないですが、工夫されているのだな、と。
    お風呂:味スタで毎日シャワーだけだと味気ないなと思ってお風呂も気になっていたのですが、
    送迎バスつきで定期的に近くの大きめの銭湯が使用や、近くの施設のお風呂が利用できる体制があることが分かり少しではありますが安心しました。

    [待機ボランティアの仕事]
    上の方の説明に加えさせていただきます。

    ・お風呂ですが、ニーズがあった場合に協力していただいている近くの施設(味スタから徒歩10数分程度)のお風呂を借りています。
     ”待機ボランティア”では、お風呂を借りる利用者様に道案内で同行するということも出てくるそうです。
     その時、お迎えも付き添いが必要な場合は状況によっては17:00すぎも少し対応するようなこともあるかもしれない、ということでした。
    ・受付の仕事としては今日は1時間毎交代2名ずつ配置で、こんなボランティアがしたいのだけどという申し込みがあった際に、
     内容や連絡先などをいただいたり担当者に知らせたり、チラシをもってこられたらそれを受け取っておく、というような作業になります。
     今日はあまりそういった案件がなかったようですが、集中してこられる場合もあるのかもしれませんね。

    待機室で今日出あったボランティアの仲間どうし、初対面ですがだんだんと打ち解けて、色々な話をしたり情報交換が出来てよかったです。
    みなさん、今回の災害についてどのような形で協力するのがよいか考えながら動いていて、それを話してくださったので、
    皆さんも私と同様、試行錯誤の状況なのかな、と思い、少し自分としても今後も落ち着いて考え、動いていこうと再認識できました。

    もっていったペン類(シャーペン・ボールペン・マジックペン・蛍光ペン)や文房具類などは、ひとまずこの”待機ボランティア”が最終日を迎えるまで
    置かせていただいて、ご自由に使っていただこうと思います。お家で眠っていたものが、役にたってよかった!
    最後の時点で引き取りに伺うなり、そのままどなたかが使えそうなら使っていただいてもかまわないと思っています。

    提案といえば…
    避難所生活が数週間でも続くと中には色々なイベントがきても、味スタの外の様子などが分かりずらいので、
    もし利用者様がご希望があればになりますが、近くの色々なお店があるところにお連れして街・生活のにおいなどを感じていただくのもリフレッシュになるのかなとおもいました。
    東京都内や電車・地下鉄の案内とか、シーズン的にはお花見にもどこか出かけられるといいのかな、と。
    上記すでにどこかの団体、NPOなどで検討・提案されているかもしれませんが、念のため記載しておきます。

    今後の生活、公営などの仮住居の部分なども少しずつ動いてきているということで、
    皆さんが早く、できるだけ普通の普段の生活ができるようになれば、また被災地の復興が早くすすんでいけば、と思います。
    仮住居にうつられてから必要な物資・支援などはまたその時々で変わっていくのでしょうね。

    返信
  7. Mioko Ogiwara

    仕分け作業などのときに必要かもとおもって、軍手・ゴム手袋なども持参してみましたが、初日は仕分け作業ありませんでした。だいたい物資の搬入もいまは落ち着いている時期みたいですね。でも、もしかしたらなにか作業発生するかもしれませんので、必要になるかな、と思われるのをお持ちしてみるのもいいかと思います。

    居住スペースはもちろん基本的に立ち入りしませんでしたが、トイレや受付スペースなどで利用者の方とすれ違うことなどはあります。頻繁にお掃除されていて、清潔に保たれていたので安心しました。

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  8. eiri

    31日待機ボランティアに参加させていただきました。
    館内の様子は上記の皆さんの感想そのままです!

    私は学習室でのPC作業をお手伝いさせていただきました。
    避難者の学生達、ボランティアの先生方のパワフルさに元気付けられてしまいました笑

    まさに「そっとサポートする」役割。
    ほんのすこしのサポートと作業時間でしたが、
    つい親に「生んでくれてありがとー役に立てたー」と感謝してしまうくらい○×△∵で。(←言葉がみつからなかった・・・汗)

    スタッフたちも、それぞれ人生経験が豊富で
    待機時間も学ぶこと、感心することが多いです!

    なんせ自分にプラスになっちゃう事だらけ。
    また今日もよろしくおねがいします!

    ほんとに参考になるかならないかの感想ばかりですみません!
    あ、はさみは確かに必要でした!

    返信
  9. lilico

    折り鶴の写真をFacebookにのせると
    オシュコシュというアメリカの会社から洋服が寄付されます。
    もしお時間があれば皆さんが折った鶴の写真ものせてみられたらいかがでしょうか。
    4月25日までです。(サイトは英語ですが、Facebookに登録されていれば
    下記サイトのページ右下あたりにある②の→部分をクリックします。登録されている方は
    サインインしてウオールに写真を載せれば完了です。
    もし余計な情報でしたら削除してください。

    オシュコシュの説明サイト
    http://www.carters.com/Cranes-For-Kids/cranes-for-kids,default,pg.html

    返信
    1. 調布ボラセン

      なるほど。あとでやってみます。
      ナイスな情報ありがとうございます!

      返信
  10. glider

    4月1日新年度が始まりました。
    待機ボランティアは昨日に続き本日2日目も参加させていただきました。
    これはまず「味スタ」のボランティアに慣れたスタッフをつくり、
    そのスタッフが新スタッフに作業を伝達していく仕組みを作るため、
    初動スタッフの何名かは連日の参加になったためです。

    本日は10名ほどのスタッフが、
    受付、
    PC作業(味スタ周辺まち情報の整理)
    色々な情報(自転車修理、介護入浴、深大寺そは無料チケット等など)のポスター、チラシ作り!
    それらの掲示板を見易くレイアウト直し、
    学習室、リラクゼーションルームのお手伝い、
    バス停の場所や時刻表のチェック
    等々など等・・・・
    多義に渡るリクエストを交代で次々とこなしていった一日でした。

    慌しい一日の最後にふと掲示物を見ると
    住宅提供、お仕事情報と、この先に必要な事柄が増えてきているように思えます。
    避難されていらっしゃる方々の選択肢が増える事を願わずにおれません。

    最後に、今日一緒に待機ボランティアをしたみなさん
    おつかれさま!!
    また一緒になった日には、よろしくお願いします。

    返信
  11. のびこ

    みなさんお疲れ様でした
    昨日からボランティアに参加させていただきました
    初めの印象はボランティアをさせていただいている
    自分は本当に必要なのだろうか?逆に余計なお手間をかけているのでは?
    既にできあがってきている現場で仕事を見つけていただいてると感じました
    今日になって少しずつ現場の流れや、改善点などをみんなで話し合ったり
    だんだんとそれぞれの方が得意分野を活かされていたり、連携ができてきたきがします

    仕事内容等はコメントしていただいているので本日の様子ですが
    お昼の炊き出しにはなんとロイヤルホストから本格カレー!サラダ!デザート付き!!
    ダンボールに沢山入ったバナナやパンも取り放題!!
    ラーメン・深大寺そばの無料券なども配布されていて食事には困らなそう
    トイレも毎日綺麗に清掃されていてシャワールームもありますし
    オシャレ居酒屋さんもびっくり?ぐらいの多くのアメニティが置いてあります
    わんちゃんのためのペットシーツやドックフードも十分なぐらいの量がありましたし
    電話一本でわんちゃんシャンプーに来てくれたりの環境でした
    プレイルームや公園でお子さんが走り回って遊んでいたり
    プロ選手にサッカーを教えてもらっていたり
    マンツーマンの家庭教師付きの学習室
    疲れた方にはリラクゼーションルームでマッサージも無料でうけれます
    レンタサイクルもあるのでその辺を散歩されたり
    無料で電車やバスにも乗れる切符があったりで
    ボランティアや職員のみなさんの試行錯誤のあらゆる手が行き届いていると思いました
    改善点を見つけるのが逆に大変なぐらいでした

    そしてなによりもこのサイトは素晴らしいと思います
    情報が生で伝わりますし、みなさんの気持ちも伝わってきます
    このサイトをごらんになっているみなさんの迅速な対応にも驚くばかりです
    実は募集していた電気ポットを持ち込んだ事があるのですが
    私が早いに違いない!と思ってましたが味スタに向かうとポットを持った方が沢山歩いてました

    私はこのサイトの重要な情報をツイッターで伝えていったり
    ボランティアをしたい!と登録したり
    こんなことをしてはどうでしょうとコメントをしたり
    そういったことでも現場にいかなくてもボランティアとしての参加になっていると思います
    サイトの運営も試行錯誤で混乱もあるそうですが
    みなさんの支援の気持ちのこもった言葉は
    ボランティアセンターにしっかり届いていました!!

    返信
  12. rt1230

    おつかれさまです。
    昨日・今日と2日間続けて待機ボランティアに参加させていただきました。
    明日から参加される方の参考になればと思い、この2日間で感じたことを投稿させていただきます。
    ※具体的な仕事内容は、ほかの方々のコメントをご参照ください。

    今回のボランティアに参加するにあたり、
    初日にスタッフのもろいさんからお話いただいたコトバが、
    味スタでボランティアをされるスタッフに一貫して感じられる大事な基本姿勢かと思うので
    共有します。

    それは、

    「避難者の方々ができるだけいつもの生活に近い毎日を送れるように、ボランティアスタッフが必要以上に干渉しすぎないこと。でも、何かお困りのことがあれば迅速に対応する心構えを忘れないこと。きばらず、ふつうに。」

    私は親族に原発避難対象地域の者がおり、
    震災発生から時間が経つにつれて、
    いつ地元に帰れるのか、仕事はどうするのか…
    という現実的な問題に日々直面し悩んでいる姿を、目の当たりにしていました。
    なので、「味スタにいる方々もかなり落ち込んだりしているのかなあ」という先入観も正直あり、
    どんなスタンスで館内ですれ違う避難者の方々に接すればよいか、最初は戸惑いました。

    でも、
    ボランティアセンターの受付に顔を出される子供たちや、おじさまおばさまたち、
    館内ですれ違う子連れのママたちなどにこちらから笑顔を向けると、
    ユーモアあるコメントともに、笑顔を返してもらえたりして…

    味スタの避難所は、指揮をとっていただいているボランティアスタッフの方々のご尽力もあり、
    おそらく、他の避難所と比べると、施設内のサービス(マッサージルーム、キッズルーム、学習室、住宅相談、弁護士による法律相談等)も充実しているし、食べ物含む物資面も比較的充実していると思われます。

    でも、どれだけ設備を充実させることができたとしても、
    避難所で生活しているみなさんがこれまで体験してきたこと、
    どんな思いで福島から東京まで車を走らせ、
    慣れない環境下で、今どんなことを想い、
    どんなことを感じているのか…

    しょせん、節電や買占めくらいでしか影響を受けてない東京で暮らす私たちには、
    その気持ちに完全に寄り添うことはできないと思うのです。

    だからこそ、
    こちらの「何か役に立てたら」という想いを押し付けずに。
    避難所の方々にはそんな日々揺れ動く気持ちがあるのだということを忘れずに。
    私たちボランティアスタッフと接することで、
    少しでも、直面している厳しい現実と対峙する辛さが和らいだり、ほっと息抜きできたり。
    また、今後の生活を立て直したいけど路頭に迷っている方々がいたらすぐにサポートできたり…
    そんなスタンスでこの仕事に今後も取り組んでいけたらなと思ってます。

    長文かつとりとめもない文章になってしまい恐縮です。
    微力ながら、今後の参加される方の参考になれば幸いです。

    返信
  13. えりりん

    待機ボランティアのみなさんお疲れ様です。

    お手伝いいつかは出来るかなと思いつつどんな感じかと思ってたんですが、
    やっぱり参加したい気持ちに変わりはありません。

    また何かあれば宜しくお願いします。

    返信
  14. 調布ボラセン

    沢山の、感想をありがとうございます
    今後新しく活動に参加される方にも
    参考になると思います!
    皆さん、仰るように日々変化があり
    それに対するアプローチを皆で考えながら
    これからも活動していただきたいと思います。

    また、皆さんから寄せられた改善点を
    生かしつつ組織作りを頑張っていきたいと思いますので
    引き続き、感想等お待ちしております!

    返信
  15. テト

    お疲れさまです。本日2日味スタでの初参加させて頂きました。

    取り急ぎ、今日の経験から明日以降初参加される方に、お伝えしておこうと思いました。

    ボランティア受付の入り口は、1階正面入り口からさらに調布駅よりに400㍍ぐるっと戻った場所にありました。ですので、集合時間ぎりぎりに味スタにたどりつくとまず遅刻します。時間はゆとりを持っていらした方があせらなく良いと思います。
    (私は、10分前に到着したつもりが、走ることになりました。時間には間に合いましたが・・すみません。)

    感想は後ほど、子供を寝かせてから(一緒に寝なければ・・・)書きたいと思います。
    よろしくお願いします。

    返信
  16. ピンバック: 東日本大震災の避難場所情報 | 調布女性ヒューマニズム会議

  17. GOON

    皆様お疲れ様です。

    街頭募金のボランティアに参加させていただいた者です。

    何度か参加させていただいているうちに呼びかけで言いやすい台詞が出来上がっていたように思います。

    (ご参考として頂戴した物からいつの間にか抜粋してしまっていました。スミマセン…)

    _____________________

    ・こんにちは!私たちは調布市のボランティアです。東日本大震災の義援金にご協力お願いします!

    ・この募金は赤十字社を通して、被災地に届く義援金です。ご協力よろしくお願いします!

    ・東日本大震災の義援金にご協力お願いします!

    ・10円でも100円でも結構です!皆様のご協力よろしくお願いします!

    ・義援金まだまだ足りておりません!東日本大震災の義援金に募金お願いします!

    _______________

    あくまで私個人の言い回しですので。ご参考程度になればと思いコメントさせていただきます。

    返信
      1. GOON

        本日も大変お疲れ様でした。
        偉そうに失礼しました。様々なボランティアご経験者様とご一緒させていただき、勉強させていただいた台詞なので私は真似してみただけです!

        明日の最終日も頑張って下さい。

        返信
  18. masayuki

    味スタで引越しボランティアに初参加させていただきました。
    テレビで見て自分が持ったイメージとはよい意味でかけ離れていて、常に広い視野を持っていることが重要だとわかりました。
    難しいことですが、とても勉強になりました。

    また機会があれば参加したいです。
    本日はお世話になりました。

    返信

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